補給はペットボトルにロープを結び放り込んでもらう。
休む時間も惜しんでまたまた泳ぐ・・・
今回の指揮者、サポートを引き受けて下さった伊藤さんと岩瀬さん、あとうちのかみさん。
暑い中ごホントにホントに苦労様。 ただ、楽しんで貰えもし良かった・・・。
今回審判員として乗船してくれた北川さん
船長だけとは限らず自分が担当したチームやっぱり早いほうが嬉しいハズ??? なんか、心の中では応援し、楽しんでいてくれていたような・・・・・。
結局泳者の私達は、挨拶どころかお礼も言えず・・・。 この場をかりて、 感謝。
そして、いよいよ熱海にも近づき後半で一番辛かった時。 この山の風景がしっかり記憶に焼き付いてしまうほど進まなかった。
指揮者が事前に用意してくれたカレンダーの裏側にゴールまでの距離を書いてくれるのだが、数100mになってからその距離が減らない・・・。 どうやらココから潮の流れがアゲンストに変わったようで、最後でペースをあげろの指示。
辛かった。
ゴールの湾内ではカヤッカーが出迎えてくれゴールまで伴走してくれる。
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